ようこそ。水素水情報館へ

最近、TVや週刊誌、女性誌などで話題になっている水素水。
しかし、誤った情報や間違った知識がインターネット等により発信されているのも事実。

そのため、水素水情報館では、水素水の基本的な知識から水素水の効果効能まで、水素水に関する最新の情報をどこよりも正確に発信していきます!

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そもそも、水素水って何?

水素水が注目されるようになったきっかけは、2007年に日本医科大学の太田教授ら研究グループがネイチャーメディシンに「水素がヒドロキシラジカルを選択的に還元する」という論文を発表し、その後、水素の医学的効果に対する研究が進展したためです。

そもそも、水素水とは、医学的には「水素豊富水」といい、水(H2O)の中に水素原子(H)と水素原子(H)が結合した水素分子(H2)が豊富に含まれている水のことで、
現在では、日本医科大をはじめ、東北大、名古屋大、大阪大、筑波大、九州大、慶応大、北里大、順天堂大、京都府立医科大など国内の有力大学や病院が研究や臨床に参画。
海外でも米国ピッツバーグ大や中国軍事大、さらに韓国やカナダ等でも研究が進んでいます。

これら国内外の研究者により発表された水素分子の有用性に関する論文は現在、国際ジャーナルで200報を超えています。

医療現場でも認められている水素水

現在確認されている水素水の効果は、抗酸化作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用、エネルギー代謝亢進作用など、その数は20種類以上の疾患・症状に及びます。

具体的には、心筋梗塞やU型糖尿病、動脈硬化、虚血再灌流障害、学習・記憶能力の低下予防、脳梗塞、パーキンソン病、ミトコンドリア病、リウマチなど、生活習慣病や老化に起因する様々な症状の予防・改善に関する有用性データが発表されています。

研究は日進月歩で進展しており、現在では基礎・動物実験に留まらず、臨床試験や実際に医療現場で水素を用いた治療が行われている事例も見られるなど、医学的にも安全で有効な素材と認められています。

水素水が病気を治してくれるの?

現代の病気の約9割の原因となっているのが「活性酸素」と活性酸素が原因で作りだされる「過酸化脂質」です。
つまり、医学的に「病気になる=活性酸素による細胞の酸化」ということが判っております。

水素水または水素分子自体は薬ではないため、残念ながら病気を治すことはできません。
水素水を飲むことで、病気の原因となる活性酸素と過酸化脂質を減らすことができるため、病気を予防することができ、
水素水を飲むことで、活性酸素によりダメージを受けてしまった細胞の正常化ができ、また、細胞を正常化させることで、病気によって崩れてしまった自己免疫機構のバランスを元に戻すことができるため、
病気が治っていく、というのが正しいメカニズムです。


また、最近では「活性酸素を除去する」という病気に対する間接的な作用だけではなく、特定の疾患や症状には直接的に作用するということも判ってきています。

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水素水を飲めばキレイになれるの?

シワ・シミ・毛穴の黒ずみがなく、いつも潤いがあるキレイな素顔。
これらのすべては、紫外線、化粧品に含まれている化学物質、水道水に含まれている塩素によって発生する「活性酸素」が大きく影響します。

シワは、真皮層にあるコラーゲンの減少やターン・オーバーの乱れにより古くなったコラーゲンが硬く縮むことで起きます。
シミは、活性酸素によるメラニン色素の増加が原因です。
毛穴の黒ずみは、活性酸素と皮脂が結合して、毛穴に過酸化脂質ができてしまうことで発生します。
お肌の乾燥は、ターン・オーバーが乱れることによって、肌内部でセラミドや天然保湿因子の産生が低下してしまうことで起きます。

「活性酸素」→「皮膚細胞の酸化」→「コラーゲンの産生が減少する」→「シワができる」「肌に潤いがなくなる」
「活性酸素」→「皮膚の酸化」→「ターン・オーバーの乱れ」→「シワができる」「乾燥肌になる」「肌に潤いがなくなる」
「活性酸素」→「メラニン色素が増加する」→「シミができる」
「活性酸素」→「皮脂と結合する」→「毛穴の黒ずみができる」

まとめると全てが活性酸素が原因であることが分かります。

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